右脳学習の効果
 速読コース
 聴速コース
 受講生の声
 社会人速読コース










 聴速トレーニングとは、2倍速、3倍速のCDを聴きながらテキストを見ていくことで、速視・速音聴により右脳を活性化させます。
 目と耳を同時に使っていくことで、より高い右脳活性の効果が得られます。
●聴速カリキュラム
中学生(理社) 中学校で習う理科と社会の全単元の重要知識を丸暗記
小学生(英) ネイティブな発音を目指した英語トレーニング


 聴速コースでは、高速CDを聴くときにミミテックという機械を使います。ミミテックを使った音読学習は、自分の声を体内振動音に変換し、体内からと耳からの両方からサンドイッチ式に間脳へ共鳴させるように入れ、右脳の潜在能力パワーを全開にさせます。

 長期記憶のみならず、使いつづけることにより、イメージ力、創造力、直観力、インスピレーション、情緒や精神バランスはじめ、自信、イメージトレーニング等、様々な右脳の持つ潜在能力を開発していけます。


 中学生が3年間で学ぶべき理科・社会の知識を高速CDを使うことで、短期間で、しかも確実に覚えることができます。右脳を使って覚えるため、長期にわたった記憶ができる、という点が大きな特徴です。

聴速学習データ
単元名(理科) 1回目(実力) 2回目(CDを
聴いた後)
3回目(さらに
CDを聴いた後)
復習
(約1ヶ月後)
天体と地球の動き 36% 82% 100% 82%
生物のふえ方と遺伝 56% 98% 100% 91%
燃焼と化合・分解 44% 79% 92% 82%
大地の変化 29% 93% 83%

単元名(社会) 1回目(実力) 2回目(CDを
聴いた後)
3回目(さらに
CDを聴いた後)
復習
(約1ヶ月後)
文明のおこり 40% 94% 94%
室町幕府 36% 85% 89%
国民主権と生活 58% 92% 100% 87%
東・東南アジア 31% 83% 94% 85%

 実力で問題を解いてもらい、高速CDを聴いてもらった後に同じ問題を行うと、3回目にはほぼ9割以上記憶できていることが分かります。また、1ヶ月という長い期間がたっても、定着率は8割を超えています。(学習能力には個人差があります。2回目で50%でも、3回目、4回目と繰り返し聴くことで、最終的には8割以上を取ることができます)



外国語学習がもっとも苦手な民族といわれている日本人。これは、長年日本人の英語学習が左脳中心に進められていたことが、大きな原因であったといわれています。また、日本語と英語では音声の音域が大きく異なっているため、ふだんから聴き慣れていない英語を聴き取ることは、難しいとされています。
ですから、日頃から英語の発音がよく聞き取れる高音域の耳に変えることが必要になってくるのです。

そこで、堀江スクール・聴速コースでは、ミミテックを使った楽しい英語学習を行っています。ミミテックを使うことによって、日本人の耳の弱点を補って、1万ヘルツまで明瞭に聴き取れる耳に変換してくれます。これにより、英語を右脳でイメージしながら記憶することができ、英語の発音がよく聴き取れる「高音域学習」が可能となります。


 
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