■Hさん(大学生:栃木)受講回数1回目:2338文字/分 → 47回目:6825文字/分
速解力検定4級!読書速度認定でランキング10位入賞!
速読を受講して2年、おかげさまで日常生活でも文章を速く理解でき、大変役に立っています。
専門書を読む時に読み返すことがなくなり、イメージで捉えることができるようになりました。
速解力検定4級をいただきまして、ありがとうございます。
これからも精進していきたいと思います。
■Kさん(社会人:栃木)受講回数1回目:1242文字/分 → 8回目:3878文字/分
専門書でもスムーズに楽しく読めるようになった!
私は仕事柄専門書を読むことが多いのですが、速読を始める前と現在では本にたいして対して見方が変わってきました。速読を始める前では専門書を読むときに抵抗がありましたが、速読を始めてからは専門書を読むときに抵抗もなく、スムーズに読めるようになりました。本を読むときに自然とブロック読みができているのには驚きです。
速読を始めてからは本を読むのはとても楽しく読めるようになり、内容も理解しなりました。
また、通勤時に歩きながら本を読んでいるのですが、速読を始めtからは移動しながらでも楽に読めています。
■Yさん(社会人:栃木) 受講回数1回目:1049文字/分 → 51回目:5028文字/分
カウンセリングで役立った!感性が磨かれたと喜びの声
4回の訓練が終了した頃、仕事でしているカウンセリングの中でクライアントさんと話しをしている時に、今までにないイメージがわいてくる事に気づいた。「私の感性に変化が起きた!」と大変嬉しく思い、約束の時間にせっせと訓練に励んだ。9月の末頃、ふと見たテレビで「右脳は感性を促進させる」という言葉を聞き益々嬉しくなり、現在では家庭学習と集中50時間コースに挑戦するという毎日である。管理・記憶をする左脳の働きが鈍りつつある私にとって、未だ未開発の右脳の開発に挑戦する事は、老いて益々豊かに生きるために必要なのかもしれない、と思う今日この頃である。
■Yさん(社会人:栃木) 受講回数1回目:616文字/分 → 70回目:12231文字/分
やればできる!そう思うことが右脳を開くカギ。
約一年の集中コースの間に速読や速聴、右脳、潜在能力などの本をたくさん読みました。初めは900字/分くらいだったのですが、何の疑いも無く『できるんだ』と思ったときに速読の壁に穴があいたのです。最後の頃は平均8000字/分、調子によっては12000字/分のときもありました。これからも速読や自分に合った右脳学習法で資格試験にチャレンジしたいと思います。皆さんも『できる!』と信じて速読を続けてください。
■小島 俊明 さん(社会人:名古屋) 平成14年度一級建築士試験合格
短時間で密度の濃い勉強により、難関資格試験突破。
設計の仕事にも活用。
設計事務所で住宅の設計をしているので日頃図面をみることが多いのですが、速読を始める前と後で一番大きく変化した点はなんと言っても図面が見やすくなったこと。「B1版の図面全体が目の中に飛び込んでくる感じ」と言えばわかりやすいでしょうか。また当時私は一級建築士資格の受験生でもあり、そこではいかに短時間で内容の濃い勉強をするかが悩みの種でしたが、問題一問にあたる時間を短縮することが出来て効率の良い勉強ができました。おかげで無事資格を取得することもできており、速読には感謝しています。
■大坪 晶子 さん(社会人:福岡)
文字がまるで楽譜のようにするすると頭に。
図書館通いも楽しみ。
速読って、どこかピアノに似ています。ピアニストは音符を読んでいるわけではなく、楽譜を見た瞬間に手を動かしていますよね。速読もまた、読むというよりは見るという感覚の方が近い。しかも、画面を見ているだけでレッスンになるのが楽しいです。ピアノの先生をしているのですが、2〜3ヶ月もすると文字が楽譜のように頭に入ってきて、本の内容も以前よりはっきりとイメージできるようになって、ますますおもしろくなりました。最近は図書館で1度に10冊の本を借り、一週間で返すペースがすっかり定着しています。
■松崎 綾 さん(社会人:大阪) 平成13年度行政書士試験合格
行政書士試験に、読書力アップに有効。
毎日の情報量がぐんと増えて、仕事もプライベートも大充実。
行政書士試験の受験を控え、仕事の合間に効率よく勉強できないものかと思い、速読を始めました。以前、体験レッスンに参加した1時間のレッスンで読む速さが2倍にアップ。本格的に始めれば試験勉強だけでなく、プライベートでもきっと役立つと思ったのです。予想はばっちり的中。試験合格後もトレーニングを続けています。新聞を読むペースが速くなったため、別の新聞を新しく取り始めたほどです。目が疲れるからといって苦手だった読書も、今では楽しみに。書籍や雑誌からの情報量が増えて、アフター5や休日の過ごし方も大充実です。
■川瀬 輝彦 さん(社会人:福岡)
無意識のうちに必要な情報が向こうから飛び込んでくる。
速読能力は一生の財産。
子どももレッスンを始めました。 数字や文字が向こうから飛び込んでくる!税理士試験の勉強と並行して、速読のトレーニングを続けているのですが、どこに何があるかが無意識に入ってくるようになるのが驚きです。続けるうちに、これは情報処理能力が上がるなと確信。子どもの頃から始めると、すべての勉強の基礎的能力がアップすると思い、自分の子どもにも勧めました。速く読む力は一生の財産になるはず。僕ももっと早くから始めていたら、また別の人生だったかも、なんて思ってるんですよ。
■馬路 智仁 さん(大学生:東京)
速いスピードは武器!東大合格!
読むのは基本中の基本です。そのスピードは、必ず学習量に関係してきます。 もちろん、「速い」→学習量アップとなるのは言うまでもありません。 さらに模試や入試、センター試験では非常に速く文章を読むことが要求されます。 間違いなく速い読書スピードは武器になります。後輩の皆さんも、これを見たらすぐにでも「速読」を体験してみてください。きっとあなたの読書感が変わりますよ。